1: 君の名は@まとめたいよ
mig

【平成世代が買った本】
1位:高山一実『トラペジウム』(KADOKAWA)
2位:前田裕二『メモの魔力』(幻冬舎)
3位:生田絵梨花 (著)、中村和孝 (写真) 『生田絵梨花写真集 インターミッション』(講談社)
4位:TEX加藤『TOEIC L&R TEST 出る単特急 金のフレーズ』(朝日新聞出版)
5位:清水建二、すずきひろし『英単語の語源図鑑』(かんき出版)

<対象>購買年齢層:0歳~30歳/ジャンル:全書籍
(※集計対象期間:2018年11月25日~2019年5月25日)


【2019年上半期文芸書ベストセラー】
1位:瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』(文藝春秋)
2位:内館牧子『すぐ死ぬんだから』(講談社)
3位:高山一実『トラペジウム』(KADOKAWA)
4位:真藤順丈『宝島』(講談社)
5位:伏瀬『転生したらスライムだった件 14』(マイクロマガジン社)

<対象>購買年齢層:全年齢/ジャンル:文芸書
(※集計対象期間:2018年11月25日~2019年5月25日)


『トラペジウム』あらすじ
高校1年生の東ゆうは、「絶対にアイドルになる」ため、己に4箇条を課して高校生活を送っていた。「SNSはやらない」「彼氏は作らない」「学校では目立たない」「東西南北の美少女を仲間にする」。
努力の末、ついに東西南北の“輝く星たち”を仲間にした東が、高校生活をかけて追いかけた夢の結末とは!? 現役トップアイドルが、アイドルを目指す女の子の10年間を描いた、感動の青春小説。
2: 君の名は@まとめたいよ
映画化はよせーや!!!!!

3: 君の名は@まとめたいよ
高山一実先生な

4: 君の名は@まとめたいよ
かずみんスゲーや

11: 君の名は@まとめたいよ
映像化はよ!

12: 君の名は@まとめたいよ
全書籍の中で1位はすごいな
若い世代にはインターミッションより売れてるとは

13: 君の名は@まとめたいよ
とりあえずアジア圏向けに翻訳されたトラペジウムの発表はよ

14: 君の名は@まとめたいよ
こんな文才があるとはね

5ch.scより引用


【 注目されている記事 】
【 人気の記事がこちら 】
【 よく読まれている記事がこちら 】